バス釣りのキャストのコツをつかもう!!

 

バス釣りをしているとキャスト(投げる事)の難しさや

 

コツをつかめずになかなか思い通りに行かない、、

 

 

そんな歯がゆさを誰もが経験するでしょう。

 

 

私も今だに思い通りにいかずに

 

 

 

ううぅぅー、、

 

 

 

となる時があります。

 

 

 

バス釣りの基本はキャスト!!

キャスティングが上手くなれば必ず釣果は上がります!!

 

 

 

今回はそんなキャスト、キャスティングのコツをつかめるようになる方法などを見ていきましょう。

 

 

 

バス釣りのキャストのコツ 上達の方法

 

バス釣りのキャスティングの最大の上達方法は、

 

 

 

たった1つ

 

 

 

 

それはとても単純で

必ずあなたにも出来ること

 

 

 

それをするだけでコツを掴んで上達することが出来る

 

 

 

 

それは

 

 

 

 

 

 

「練習あるのみ」

 

 

 

 

 

です。

 

 

 

 

実際に釣りに行っている最中でも、ただ広いほうにばかりルアーを投げるのでは無く、

 

 

難易度の高いポイントにルアーを落とす練習をどんどんしていきましょう。

 

 

 

 

実際にフィールドへ通えなくても

 

 

 

的当て感覚でペットボトルや空き缶などの的を少し離れた場所へ並べ

 

それに当てる練習もおすすめ。

 

 

 

実際にルアーを使うとルアーが痛んでしまうのでルアーの代わりに重りなどをつけて練習してみよう。

 

 

 

 

 

 

私にとってこれは非常に懐かしい商品だが同じような人はいるのだろうか?笑

 

 

 

 

バス釣りのキャストのコツ 基本動作

 

まず、

 

基本的にはキャスティングにおいて腕力は必要ありません!!

 

 

 

腕の力だけでキャストしようとすると

 

・飛距離も出ない

・正確さも無い

 

キャストになってしまいます。

 

 

 

正確なキャスト

「アキュラシーキャスト」

 

 

 

を行うためには

 

 

あなたのロッドのしなりや反発力を十分に活かす事と

腕力ではなく、瞬発力が必要になるのを覚えておこう。

 





 

バス釣りのキャストのコツ 飛距離を出す

 

飛距離を出すキャスト=オーバーヘッドキャスト

 

 

ボート釣りでの飛距離というのはそこまで必要になることは無いかも知れないが、

 

 

オカッパリとなると、飛距離はある程度必要になるシチュエーションも多い。

 

 

そんな時、

 

この基本のオーバーヘッドキャストでのコツは

 

 

 

・少しルアーを垂らしてキャストする(30cm位)

・斜め45度をめがけてキャストする

 

 

少し目線を上げてキャストするとルアーの弾道が低くなりにくいので飛距離で悩むなら意識してみよう!!

 

 

※もちろんあなたのお使いのタックルのランクを性能の高いものに変えることでも飛距離は出るようになりますが

(あくまでもキャストのコツのページなので、、)

 

 

 

バス釣りのキャストのコツ まとめ

 

昔からバス釣りのキャスティングで有名なのは

 

「村田 基」さんですね。

 

 

Youtubeでも様々な動画がアップされておりますので参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

 

イメージトレーニングも練習のひとつ!!

 

 

キャスティングの種類はここで紹介します

⇒バス釣りのキャストの種類

 

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